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DMR-4T405の特長を徹底解説|新ホーム画面×90日自動録画で「録る・見る」が迷わない4Kディーガ

ブルーレイ

DMR-4T405は“録画生活のストレス”を減らす新モデル

DMR-4T405は、パナソニックの4Kチューナー内蔵ディーガ(DIGA)新モデル

2026年2月下旬発売で、ドラマ・アニメを約90日分自動で録り置きできる「ドラマ・アニメ1クール自動録画」、ホーム画面の刷新(録る・見る・残す起点)、スマホアプリ連携など、録画→視聴までの“迷い”を減らす方向に強化されています。

DMR-4T405が刺さるのはこの3つ

  • ① 約90日分を自動録画:ドラマ・アニメを“予約なし”で録り置き

  • ② 新ホーム画面:「録る・見る・残す」から迷わず辿れるUI

  • ③ スマホで外でも使える:どこでもディーガ+ただいま転送+2倍速早見

 

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特長1:ドラマ・アニメ1クール自動録画(約90日お録りおき)

DMR-4T405最大の注目ポイントが「ドラマ・アニメ1クール自動録画」。

指定したジャンル(ドラマ/アニメ)と時間帯(朝/午後/ゴールデン/深夜)を選ぶだけで、該当番組を約90日分、自動で録画してくれます。

番組表での予約が不要なので、録り逃し対策としてかなり強いです。

「ゴールデンタイムのドラマ」を設定した場合、約90日さかのぼって第1話から視聴できるため、1クール放送が終わってからまとめ見もしやすい設計です。

特長2:ホーム画面を刷新(録る・見る・残すが探しやすい)

レコーダーは“できること”が多い分、家族共用だと「使いたい機能が見つからない」問題が起きがち。

DMR-4T405ではホーム画面が刷新され、基本動作である「録る・見る・残す」が機能メニューが分かりやすく整理されています。

毎日触る機器だからこそ、ここが快適だと満足度が上がりやすいです。

特長3:4K衛星放送を含む3番組同時録画+4K長時間録画

録りたい番組が重なる家庭に嬉しいのが、4K衛星放送を含む3番組同時録画に対応している点。

さらに4K長時間録画モードにも対応しており、4K解像度/HDRのまま長時間録画できるます。

※細かな同時録画条件(4K衛星放送の同時録画数など)は、使い方によって体感が変わるので、購入前に仕様確認がおすすめです。

特長4:どこでもディーガで外出先から録画予約・視聴

無料アプリ「どこでもディーガ」に対応。

外出先からの録画予約、録画済み番組の視聴、リアルタイム放送の視聴などが可能です。

特長5:ただいま転送(帰宅検知で自動ダウンロード)

DMR-4T405は「ただいま転送」に対応。

レコーダーがスマホのBluetooth信号を検出すると、持ち出し予約した録画番組や音楽を自動でダウンロードできます。

スマホ写真をレコーダーに一括保存するのもOK。

特長6:本体でもスマホでも“音声付き2.0倍速”早見再生

DMR-4T405は、本体だけでなく「どこでもディーガ」でも、音声付きで最大2.0倍速まで再生できる「早見再生」に対応しています。

DMR-4T405スペック

カテゴリ 項目 内容
基本 内蔵HDD 4TB
基本 録画圧縮方式 HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、MPEG-2(Hybrid VBR)
受信/チューナー チューナー数 3(地上/BS/BS4K/CS/CS110度4K 共用×2、地上/BS/CS 共用×1)
受信/チューナー 地上デジタル入力 VHF 1〜12ch / UHF 13〜62ch、CATV C13〜C63ch(パススルー対応)
受信/チューナー BS・110度CS IF入力
予約 予約プログラム数 128番組(予約可能期間:1年間)
録画メディア BD-RE ○(25GB〜100GB、ver2.1/2.2/3.0/3.1準拠 ※Ver1.0非対応)
録画メディア BD-R ○(25GB〜128GB、LTH、各種Ver準拠)
録画メディア DVD-RAM ×
録画メディア DVD-R / DVD-R DL / DVD-RW ○(※放送記録はCPRM対応が必要、ディスクへの予約録画不可・ダビング可 等の注記あり)
再生メディア Ultra HD Blu-ray
再生メディア BD-RE / BD-R / BD-Video ○(Blu-ray3D/BD-LIVE含む)
再生メディア DVD-RAM(DVD-VR)/ DVD±R/±RW / DVD-VIDEO ○(※条件注記あり)
再生メディア CD-DA / CD-R/RW ○(※条件注記あり)
高画質 4Kリアルクロマプロセッサ
高画質 HDR明るさ調整
高画質 MGVC(マスターグレードビデオコーディング)
高画質 4Kダイレクトクロマアップコンバート ○(4K/60p、24p)
高画質 4K動画/4K JPEG 保存・再生 ○(4K/24p、30p、60p対応)
HDR対応(報道) HDR規格 HDR10 / HDR10+ / HLG
高音質 ハイレゾ音源の保存・再生
高音質 再生対応フォーマット(例) WAV(最大384kHz/32bit/2ch)、FLAC(最大192kHz/24bit/5.1ch)、DSD(11.2MHz/2ch 等)、ALAC、AIFF、AAC、MP3(※注記あり)
入出力端子 HDMI AV出力 2
入出力端子 USB端子 2(USB2.0×1系統、USB3.0×1系統)
入出力端子 LAN端子 ○(100BASE-TX、10BASE-T)
入出力端子 その他端子 D映像/S映像/映像入出力/アナログ音声/光デジタル/同軸デジタル/i.LINK など:—(非搭載)
ネットワーク 無線LAN ○(内蔵)
ネットワーク お部屋ジャンプリンク ○(2ヶ所同時配信対応)
その他 3Dブルーレイ
その他 スカパー!HD 録画
電源/消費電力 電源 AC100V 50/60Hz
電源/消費電力 消費電力(約) 27W
電源/消費電力 待機時消費電力(例) クイックスタート「切」時:約0.15W(条件注記あり)
電源/消費電力 年間消費電力量 24.6kWh/年
外形/質量 本体寸法(幅×高さ×奥行) 430mm×49mm×179mm(突起部含まず)
外形/質量 質量 約2.3kg
注記 アプリ利用
注記 USBハードディスク ○(動作確認機器の注記あり)

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DMR-4T405が向いている人

  • ドラマ・アニメを録り逃しなく追いかけたい(予約の手間も減らしたい)

  • 家族共用で、使いやすさ(新ホーム画面)を重視したい

  • 通勤・外出先でも録画を消化したい(どこでもディーガ/ただいま転送)

  • 4K番組も含めて同時録画し、録りだめに余裕が欲しい

購入前に知っておきたい注意点

  • 自動録画も“同時録画数”の上限はある:重なりが多い人は、運用(時間帯設定・録画優先の考え方)を意識すると失敗しにくいです。

  • 4K録画の前提:4K衛星放送の受信環境が必要、など公式注記があります。

まとめ:DMR-4T405は「録る」を自動化して「見る」を短縮する4Kディーガ

DMR-4T405の価値は、スペックの数字だけではなく、

①90日自動録画で“録り逃し”を減らし

②新ホーム画面で迷いを減らし

③スマホ連携&2倍速で視聴時間を短縮

できるところにあります。

録画中心の生活をしている人ほど、「予約・探す・消化」のストレスが減る1台です。

▼旧モデルとの違いはこちら

DMR-4T405とDMR-4T403の違い

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