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TID3500・NIB2600の違いを比較!テスコムプロテクトイオン ヘアードライヤーおすすめは?

ドライヤー

 

テスコムから新しいプロテクトイオンヘアドライヤーが2020年11月に発売されます♪

今回は新発売されるTID3500と2018年に発売されているNIB2600の違いを比較してみました。

 

TID3500は発売前から注目されていて、NIB2600と迷っている人が多いようです。

価格面からも比較対象になりますしね♪

 

そこで今回は

・TID3500とNIB2600の違いを比較

・TID3500とNIB2600の共通の機能

をご紹介します!

 

▼TID3500

 

 

▼TID5000(こちらは海外対応モデルです)

 

▼NIB2600

TID3500とNIB2600の違いを比較

TID3500は業界最大級の風量を実現

 

ドライヤーの風量は㎥/分という単位で表示されることが多く、この数字が大きいほど風量が強くなります。

新発売のTID3500は何と!最大「2.5㎥/分」と業界最大級の大風量を実現しています。

 

一方のNIB2600は「0.9㎥/分」なので、風量でいえばTID3500の圧勝です。

また、パワーもNIB2600は1,200Wに対して、新発売のTID3500は1400Wのハイパワー!

温かい風でも大風量を出すことができるパワーを持っています。

TID3500は温かい風と冷たい風を自動で切り換えてくれる

新発売のTID3500で新搭載されたのが温風と冷風を自動で切り換えてくれる機能です。

髪の表面温度を一定に保ってくれるんですって!

温風は髪の毛にダメージを与えやすいので、嬉しい機能ですね♪

冷風と切り換えて使っている人も多いと思いますが、正直ちょっと面倒ですよね。

そんな面倒を解消してくれる機能です。

 

NIB2600には自動で切り換える機能はありませんが、「即冷スイッチ」というものがあります。

これは押している間だけ冷風に変えることができ、スイッチを押し上げるとロックされるので、ずっと押しっぱなしにしなくても大丈夫のようになっています。

自分のタイミングで温風と冷風を切り換えたいという人には嬉しい機能です♪

TID3500は風の調整が自由自在

これもTID3500から搭載されています。

ドライヤーの風の調節というと、「強」「弱」の2段階が多いですが、TID3500は「強」「弱」でで切り換えるスイッチではなく、無段階スイッチが採用されています。

「カチッ、カチッ」っていうのが無いんです。

これにより、自分の好きな風量で乾かすことができます。

乾かす部分や、乾き具合で微妙な調整ができるのは嬉しいですよね♪

 

NIB2600は「SET・DRY」の2段階切り換えになっています。

「SET」はやさしい風を出してくれ、髪のセットに適しています。

「DRY」は髪の毛を乾かす時に適しているモードになっていますよ。

ドライヤーにセットするフードが2つ付いてくる

TID3500にはヘアセットに便利なセットフードが付いてきます。

一気に乾かしたいときは「大風圧フード」、セットの時は「セットフード」と使い分けることでスタイリングが楽に出来そうです。

 

NIB2600はセットフードは付いていませんが、美容室で使用されているドライヤーをベースに開発されているので、スタイリッシュな形をしてますね。

TID3500・NIB2600 共通の機能

静電気低減のプロテクトイオン

ドライヤーで髪の毛を乾かすと摩擦による静電気が発生します。

テスコムはプラスイオンとマイナスイオンを同時に出す技術を開発し、静電気によって髪の毛が広がってしまう問題を解決してくれています。

また、プロテクトイオンは髪の広がりを抑えるだけでなく、髪の毛にツヤを与える効果もありますよ♪

仕様一覧

型番TID3500NIB2600
本体寸法高さ / 237mm 幅 / 235mm 奥行き / 101mm (大風圧フード付き)高さ / 236mm 幅 / 284mm 奥行き / 87mm(ケアフードあり)
本体質量685g(大風圧フード付き)620g(ケアフードあり)
消費電力1400W1200W
スイッチ・切替スイッチ「HOT - COOL - OFF」
・風量無段階調整スイッチ
・風量切替スイッチ「OFF - SET - DRY」
・即冷スイッチ「OFF - ON(LOCK)」
折りたたみ×
搭載イオンプロテクトイオンプロテクトイオン
ラク抜きプラグ
カラー/POSコードW/ホワイト:4975302 135216
K/ブラック:4975302 135223
K/ブラック:4975302 126115
H/アッシュ:4975302 126122

 

▼TID3500

 

 

▼TID5000(こちらは海外対応モデルです)

 

▼NIB2600

テスコムプロテクトイオンヘアドライヤー口コミ

新モデルTID3500の口コミは集まり次第に追記させていただきます。

今回は購入検討時にもっとも比較されるNIB2600の口コミをご紹介します。

共通する機能も多いので、参考になると思います。

NIB2600悪い口コミ・デメリット

  • デザインはめちゃくちゃいい。ただ、ちょっと風量は物足りないかな。
  • 風力がそんなに強くないので髪を乾かす時間が短縮された感じはそんなにしないですが、乾かした際の手触りが柔らかい気がしました。
  • 風力は少し弱い気がします。もっとパワフルだと思っていました。

(楽天市場より引用)

 

風量に関して思っていたよる強くないといった口コミが多いです。

こちらは新モデルTID3500で改善していますね。

NIB2600良い口コミ・メリット

  • 美容師さんに勧められて購入しました。大きさの割に軽くて驚きます。
  • 風量のわりに音が静かです。本体も軽く、コンセントプラグを簡単に抜けるように工夫されているので使いやすくて良かったです。
  • トリートメントをし忘れた日でも手触りよく静電気も起きません。

(楽天市場より引用)

 

軽いのが良いという口コミが多いです。

重さですが、

 

◆NIB2600・・・540g  (ケアフードあり)620g

◆TID3500・・・685g(大風圧フードあり)

 

新モデルTID3500はフード付きで約65g重くなりますので、とにかく軽い方が良いという方はNIB2600をおすすめします。

TID3500・NIB2600の違いを比較!まとめ

テスコムのTID3500・NIB2600の違いを比較しました♪

おすすめなのはこんな人です。

 

  • TID3500:とにかく大風量で髪の毛を乾かしたい。でも髪の毛を痛めたくないので、自動で温風と冷風を切り換えて欲しい。
  • NIB2600:温風と冷風は自分のタイミングで切り換えてセットしたい。とくかく軽い方が良い。

 

髪の毛を痛めずの早く乾かしたい人は「TID3500」一択です♪

温風の後の冷風は自分のタイミングでセットしたい、軽い方が良いという方は「NIB2600」がいいでしょう。

あなたのヘアドライヤー選びの参考になると嬉しいです(^^)

 

▼TID3500

 

 

▼TID5000(こちらは海外対応モデルです)

 

▼NIB2600

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