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DBR-4KZ600/DBR-4KZ400/DBR-4KZ200の特長とは?東芝4Kレグザブルーレイ

テレビ・レコーダー・オーディオ

 

DBR-4KZ600/DBR-4KZ400/DBR-4KZ200の特長をお届けします。

それぞれの発売はこちらです。

  • DBR-4KZ600・・・2022年1月
  • DBR-4KZ400・・・2021年11月
  • DBR-4KZ200・・・2022年2月

 

今回は

  • 録画システムについて
  • 高画質技術について
  • 便利機能について

をお届けします。

 

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録画システムについて

タイムシフトマシン

見たい番組を録画し、見終わった後は削除するという作業を無くしてくれます。

事前に設定するだけで録画予約不要で自動録画、古い番組から自動で削除してくれます。

最大6チャンネルまで録画が可能で、録画した番組は番組表のように表示しますので、見たい番組を簡単に見つけることが出来ます。

 

また、番組を途中から見始めて、「最初から見たい」と思った時は「始めにジャンプ」機能がおすすめ。

番組を最初から見ることが出来ます。

 

おまかせ録画

おまかせ録画に対応。

気になる芸能人、話題の番組、ジャンルごとにおすすめ番組など、気になるものを選ぶだけでレグザが自動で録画します。

ポイントを少しご紹介しますと、

  • 利用は無料
  • 気になる芸能人やジャンルごとの番組だけでなく、YouTubeも検索可能
  • タレント別、スポーツのジャンル別、ドラマやアニメなどをパックで予約が可能。自分だけのオリジナルパックの作成も可能。
  • 視聴履歴を学習し好みの番組を選んでくれる。
  • 3ヶ月クールのドラマも自動録画してくれる。

など数多くの番組を効率よく録画してくれます。

 

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録画時間の目安
モデルDBR-4KZ600
(6TB)
DBR-4KZ400
(4TB)
DBR-4KZ200
(2TB)
放送そのままの画質DR放送画質(4KBS/CS)約382時間約254時間約127時間
放送そのままの画質DR放送画質(BS/CS)約525時間約350時間約175時間
放送そのままの画質DR放送画質(地上デジタル)約741時間約494時間約247時間
放送データを
圧縮変換した
フルハイビジョン画質
AFモード(2倍モード)約1050時間約700時間 約350時間
放送データを
圧縮変換した
フルハイビジョン画質
ANモード(3倍モード) 約1575時間約1050時間 約525時間
放送データを
圧縮変換した
フルハイビジョン画質
ASモード(4倍モード) 約2101時間約1400時間 約700時間
放送データを
圧縮変換した
フルハイビジョン画質
ALモード(5.5倍モード) 約2889時間約1926時間 約963時間
放送データを
圧縮変換した
フルハイビジョン画質
AEモード(16倍モード) 約8404時間約5603時間 約2801時間

 

高画質技術について

DBR-4KZ600/DBR-4KZ400/DBR-4KZ200には、テレビのレグザエンジンに搭載されている信号処理技術をレコーダー用にカスタマイズをした「レグザレコーダーエンジンRR1」を搭載してます。

これにより色がより精細になり臨場感のある画質を楽しむことができます。

もし4Kレグザのテレビを持っているなら、更に質感が豊かな映像が楽しめます。

 

 

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レグザのクラウドAIテクノロジーと連携

クラウドAIテクノロジーとは、番組のジャンルやコンテンツごとの画質特性をクラウドから取得し、最適な画質処理を行う技術になります。

これによって、その番組に合った画質に自動で処理をしてくれるため、高精細でリアルな高画質を楽しむことができます。

 

 

処理の前と後ではこんな感じです。

 

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便利機能について

ジャンルやタイトルごとに分類が可能

リモコンにある「おすすめ番組」を押すと、おまかせ録画の番組がジャンルやタイトルごとにサムネイルで表示します。

録画している番組や、見たい番組を簡単に探すことが出来ます。

 

 

都合に合わせた4つの再生コース

ゆっくりと見ている時間がない!

という時は再生スピードを変更する機能がおすすめ。

見終わる時間も把握できるので、空いた時間に気軽に見ることができます。

再生コースは4つあります。

例えば通常に見ると120分かかる番組が、

  • らく見・・・100分
  • らく早見・・・80分
  • 飛ばし見・・・5分

となります。

 

それぞれの機能の特長は・・・

  • らく見・・・レコーダーがチャプターを選択して、不要な所を自動でスキップします。早送りの手間が省けます。

 

  • らく早見・・・らく見で短縮しながら約1.3~1.5倍速で再生します。しっかり再生しますので楽しめますし、スポーツ中継などには便利です。

 

  • 飛ばし見・・・らく見を20分割して15秒再生ごとにスキップします。歌番組など気になるシーンを探す時に便利です。

 

 

便利なレグザリンク

無線LANを内蔵しているので、ネット環境があれば離れたテレビに繋げることができます。

例えばリビングのテレビが独占されていて、録画した番組や別の番組を見たい場合、別室のテレビで視聴することが可能です。

 

 

まとめ

DBR-4KZ600/DBR-4KZ400/DBR-4KZ200の特長をお届けしました。

レグザは録画機能の充実により、面倒な録画予約の作業を軽減し、見逃した番組を視聴することを可能にしています。

6TB/4TB/2TBと順次発売していますが、ライフスタイルに合わせた選択をおすすめします。

ブルーレイレコーダーの購入を検討されている方は、東芝の4Kレグザブルーレイレコーダーを選択肢の一つに加えてみて下さい。

 

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